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日本最大級 400万本のゆり博 [観光地・名所]

ハンターマウンテンスキー場にて。

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二輪用駐車場へ。

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早速、ゆり博へ。

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園内MAP。

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歩きはつらいのでリフトと入場券を購入へ。
「現在の開花状況は2割です。」

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入場券+登りリフト券 1600円。

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開花状況2割ってこんな感じかな?

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リフトから。
う、うーん。2割だな。

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リフト頂上のゆりタワー。
これも2割だな。

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2割でも満開なゆり達。
どうも、早咲きと遅咲きがあるらしい。
(遅咲きが8割なのかも)

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帰りは歩き。
多分、私の解釈だけどリフト券+入園料には
下りリフト料金はついていないっぽい。

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はぁはぁはぁ・・・・と言っても下りなので
あまり苦にならず。スキーだとまっ平すぎて
滑らないと言う。

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出口っ。だらだら歩いても20分かからない。

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80%の開花なら見ごたえあるんだろうな?
と思いつつ見学完了。
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遊行柳 [観光地・名所]

国指定名勝。

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バイクならではの強引な場所に駐車。

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急いで遊行柳へ。

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遊行柳に到着。

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幹回り 90センチ、樹高 10メートル。

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樹勢衰え知れず。
「まだ、まだ現役」

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もちろん、句碑も。

田一枚うゑてたちさる柳かな



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投句箱もあったり。

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遊行柳の説明:
諸文献によると、朽木の柳、枯木の柳、
清水流るるの柳とも言う。
芭蕉、蕪村がおとずれた地。

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ちなみに、遊行柳の前にもう一つの柳が。

謡曲 遊行柳:
その昔、遊行上人が奥州白川の関辺りで老翁に呼び止められ
「道のべに清水流るる柳かけ」と西行法師が詠じた名木の
柳の木の前に案内され、そのあめりに古びた様子に、上人が
十念を授けると老翁は消え去った。

西行法師が詠んだ柳はこっちなのかも。

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西行の柳と遊行柳。

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「Z900RS 停めてたちさる 柳かな」
と芭蕉になった気分で俳句を読んで
見学完了。
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高岡大仏 [観光地・名所]

7月3連休、富山に行った際に立ち寄った場所。

奈良、鎌倉の大仏とともに日本三大仏の一つ。
(高岡市指定文化財)

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駐車場に到着。
早速、大仏様の所へ。

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高岡大仏。

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顔立ちがとってもオサレな大仏。

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由来:
承久の乱(1221年)を避けた源義勝が二上山麓に木造大仏
を造営したのが造立起源と伝えられる。
その後、高岡開町により城下に移され延享2年(1745年)に
木造大仏が再建されたが文政4年に焼失。
天保12年に再建されたが、明治33年の大火で焼失。
明治38年に再建計画があったが資金難で頓挫。
昭和8年に現在の大仏が再建される。

何度も蘇ったフェニックス大仏。

大仏様の中へ。

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ミイラっぽいけどおびんづる様。

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昭和8年(再建時)の記念撮影。

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大仏様の核心部分。お賽銭はこちら。
上を見ると・・・・・・

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こんなのを思い出したり。

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何度叩かれようが、潰されしようが
蘇る不死鳥精神を頂き、見学完了。
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香勝寺 [観光地・名所]

日本一ききょう寺。

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バイクはすぐ停められた。

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香勝寺へ。

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本堂。「パンクしませんように!」

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入場料500円。ききょう庭園へ。

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おー。桔梗、満開ッ。

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受粉中。

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実は、ここに来た目的はあしゅら男爵な
ききょうがあると言う(参照)。

しかし、庭園内を探したけど無かった・・・・・
多分、記事にある通り20日には散ったんだろうな。

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紫と白のハイブリッドっぽいのはあるけど
あしゅら男爵にはちと遠い。

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あしゅら男爵には会えなかったけど
綺麗な桔梗で、仕事ですさんだ心も
綺麗になったと思いつつ見学完了。
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下仁田あじさい園 [観光地・名所]

梅雨と言えばあじさい。

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道の駅でみかけたポスターを
思い出し立ち寄り。

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駐車場に到着。

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関東最大。

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入場料300円を払い中へ。

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アジサイの歴史:
アジサイの歴史は古く、平安時代には図解した
書物が出ていると言う。江戸時代、オランダの
シーボルトが自国に持ち帰り、それが品種改良
され「セイヨウアジサイ」として逆輸入された
と言う。

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おおー!アジサイが

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咲いていたのは一部だけだった・・・・

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アジサイの丘。

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アジサイの小路。

梅雨入りと同時に満開になるのかと思った
けど、桜並みに個体差があるみたい。

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出口でこんにゃく畑の(凍らせた)試供品を頂き

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あじさい園見学完了。
桜前線みたいに、天気予報もアジサイ前線を伝えて欲しいな~。

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天空のポピー [観光地・名所]

県道82号線から行った方が、天空の渋滞に
遭遇しないかも。

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二輪用の駐車場へ。

入場料300円を払い中へ。

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植えてあるのは、シャーレーポピー(ヒナゲシ)。

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"けし"と言ってもこっちのケシではなく・・・

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おおー、確かに凄い。

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雲が無ければさらに天空感がでるのかも。

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もちろん、インスタ映えする小物も
たくさんあったり。

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ポピーで真っ赤か。
そして「人がゴミのようだ。」

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この木を中心に下から撮ると
ラピュタらしさが増すかも。

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全部見て廻ると結構歩くけど、ポピーの鮮やかさで
疲れもぶっ飛ぶと思いつつ見学完了。
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國上寺 [観光地・名所]

弥彦山近く、越後一之寺。

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駐車場に到着。
駐車場の係の人が二輪用の駐車スペースを作ってくれた。

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国上寺:
真言宗(豊山派)のお寺。和同二年(709)
弥彦大明神の御宣託により開山。

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空海が帰国後に五鈷を投げたら
引っかかったと言う松があったり

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樹齢千年の大銀杏があるけど

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SNS炎上供養。

SNSじゃないけど、ブログとかやっていると
炎上は怖いし・・・・・

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本堂(1718年製)到着。
そして本堂の外壁には

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木村了子先生作の「イケメン空想絵巻」。
国上寺に縁のあった、5人の偉人を描いた絵巻。
(良寛、弁慶、義経、酒呑童子、上杉謙信)

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良寛と酒呑童子。

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弁慶と上杉謙信。

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ちゃんと隠れています。

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「イケメン」なら、新潟ゆかりの
魔夜先生もアリかな。と

美少年なので、「イケメン」とはちょっと違う気もするけど。

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SNS供養は時期が違っていたのでやっていなかった
感じだったけど、イケメンに会えたので良いかな
と思いつつ見学完了。
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阿波の土柱 [観光地・名所]

GW、徳島に行った際に立ち寄った場所。

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駐車場に到着。
早速、土柱へ。

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土柱の概要:
昭和9年5月1日 国の天然記念物に指定。
アメリカのロッキー、イタリアのチロル
に見られる土柱と並んで「世界三大奇勝」
と称されています。

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登る気力がわいてきた!!

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ハァハァハァハァ

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ハァハァハァハァハァ

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頂上到達。

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ドラゴ!

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すごい景色だ。

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土柱正面へ

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降る降る降る

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すごい。大迫力。さすが世界三大奇勝。
気のせいか(GWなのに)人が居ない気もするけど・・・・

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世界三大奇勝の一つ制覇し、見学完了。
残り2つは無理だな。
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奥祖谷かずらばし [観光地・名所]

剣山の先、国道439号線沿いにある橋。

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駐車場に到着。
入場料550円を払って、早速中へ。

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おおー、かずら橋。

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由来:
昔は13橋あったと言う。今は、西祖谷とここ2ヵ所。
(西祖谷の方はもの凄く混んでいた。麓から延々渋滞。)

約800年前平家一族が讃岐志度の浦の戦いに破れ、祖谷の地に
逃れた後、馬場での軍馬の調練に、また、木挽、杣、猟師等
に利用されたとの事。

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シブイ。かっこいいー。

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こんな場面を思い描いたり。

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足元はスケスケ。

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こちらは野猿と呼ばれる渡し駕籠。
本当は乗りたかったけど待ちが多く・・・・・
GWなのでお子様優先かな。
と好感度upを狙ってみる。

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入口にあった八重桜をお花見して

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GWで大混雑の奥祖谷かずら橋、見学完了。
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談山神社 [観光地・名所]

2018年、12月 奈良に行った際に立ち寄った所。

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駐車場に到着。
早速、神社へ。

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談山神社由来:
御祭神 藤原鎌足(中臣鎌足)。

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大化改新を成し遂げられ、近江大津京の遷都に
多大な功績をのこされ、669年 藤原の姓を賜り
人臣最高の大織冠を授けられた。

白鳳七年(678年) 公の長子定慧はこの多武峰の
山頂に父の墓を造り十三重塔を建て父の御霊を
弔った。大宝元年(701年)方三丈の神殿を建立
し御神像を泰安したのが本神社の始まりである。

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さぁ、入るかと思ったら・・・・

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シーズンオフ。

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さらに坂を上り西入山受付から入山。

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談山神社と言えば、JRのポスターにも載っていた
重要文化財 十三重塔。

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シーズンオフ。

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もう少し早ければ、このような写真が撮れたかも。

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ん!なんだ?

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なんか怖い・・・・

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重用文化財 摂社・東殿。

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べ、別に興味なんてないんだから!

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恋の闇路に踏み迷うて 愛情を断ち切ることが
出来ない様な道ならぬ不倫の恋に傷つくこと
がありますが切なく苦しくても心機一転して
誠の愛に生きましょう。気運を登り坂に来て
います。

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藤原鎌足公のお墨付きの不倫の恋に目覚めたら
どうしよう(ドキドキ)と思いつつ見学完了。
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館山ファミリーパーク [観光地・名所]

世界チャンプの作品展示中。

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昭和っぽい雰囲気を感じてしまい
セピア色に・・・

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駐車場に到着。
入場料を払い園内へ。

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保坂俊彦さん。
2017年、砂像世界大会で優勝。

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うぉー。なんかいきなり凄い!

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裏からはドラゴンが。

続いて花広場にある別の作品へ。

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こんな所にも、ひそかに砂像が。

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花広場。ポピー10本 200円。

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まさに春な景色。

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ペガサス対ドラゴン。

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細かい部分まで再現。
さすが世界チャンプ。

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裏も手抜きなしっ!

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ここなら、昭和っぽい砂像や場末っぽい砂像も
似合いそうと思いつつ見学完了。
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安倍文殊院 [観光地・名所]

2018年12月中旬、奈良に行った際に立ち寄った場所。

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駐車場へ。
バイクはなんとタダ。

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12月だけど若干紅葉も。

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ムムム! グワー。こ、これは・・・・・

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私には無用の長物。

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高松宮古墳と並ぶ、King Of 古墳が。

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古墳の中には願掛け不動尊。

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もちろんロウソク奉納。
金。

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今回ここに来た目的はここ。

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パンジー8000本使った、猪のジャンボ花絵。

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写真持っていない人はホームページから
ダウンロードして年賀状に取り入れて
良いとの事。太っ腹~。

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小腹が空いたのでおやつを(実際は昼飯)。
亀パン(かぼちゃ)、ぜんざい、昆布茶。

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昆布茶、出汁が効いていておいしかったな~。

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知恵の神様を参拝したので、ちょっとは頭が良くなったかな?
と思いつつ見学完了。
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飛鳥寺 [観光地・名所]

日本最古の大仏があるお寺。

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駐車場に到着。
早速、中へ。

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飛鳥寺略縁起:
崇峻天皇元年(588)蘇我馬子が創立した
日本最初の本格的寺院。別名、法興寺、
元興寺とも。飛鳥大仏は推古天皇13年
(605)に建立された日本最古の仏像である。

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早速、大仏様・・・の前にこちらへ。

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645年、中大兄皇子と中臣鎌足によって
殺害された蘇我入鹿の首塚。

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余ほど邪魔だったんだろうな。

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飛鳥大仏へ。拝観料350円。
写真撮影禁止なんだろな?と思って聞いたら
OKとの事。なんて太っ腹。

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飛鳥大仏~!。
す、すごい。こんな間近で見られるとは!

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まさにキングオブ教科書。

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創建時は3体だったと言う。

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飛鳥大仏右側の阿弥陀如来象。
こっちも教科書で見たことがあるぞ。

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展示室にあった蹴鞠用の玉。
こ、これは金玉。

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血みどろの政争があった飛鳥の地だからこそ
安らぎを与える大仏様が必要だったんだろうな
と思いつつ見学完了。
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伊香保温泉 [観光地・名所]

温泉に入りに行った訳ではなく。

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市営第一駐車場に到着。

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二輪車 2時間100円。
早速、石段街へ。

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ペヤング。

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恋ペヤング・・・だと!?

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そして石段のペヤング。
で、でかい。
GIGAMAX何個分なんだろう?

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横、正面、後ろ。
ファンも納得のペヤング再現度。
(QRコードも動くのかな?)

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石段のペヤング見学後、石段を登って
次なる目的地ロープウェイへ。

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ゴンドラペヤングがあると言う。

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8:50頃。赤ペヤング発車。
間に合わなかった。

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8:53頃。白ペヤングが頂上からやってきた。

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これぞ、まさに空飛ぶペヤング。
商品的にはUFO焼きそばの方があっている気もするけど。

ペヤングロープウェイ乗っておくべきだったかな・・・。
乗らずにバイクの元へ。

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温泉だけでなくペヤングの聖地となった
伊香保温泉見学完了。
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達沢不動滝 [観光地・名所]

11月中旬、福島に行った際に立ち寄った場所。

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福島県の観光ポスターにもなっている場所。

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駐車場に到着。
最後の1~2kmは未舗装路だけど
フラットダートなので走り易い。

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早速、滝へ。

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途中・・・・・

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ナックルボーラーの杉発見!

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ド根性杉とか言ってみたくなったり。

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歩くこと約5分。達沢不動滝に到着。

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不動滝に近くにある景勝山不動明王像。

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由来:
達沢は1739年、木地師(轆轤を用いて木工製品を造る人)が集落を
構え、旧母成峠も近くだったので参拝客でにぎわっていた。
また、吾妻山参列者の修行の場所(滝行)でもあった。

不動明王の御利益は凡俗全てに効果あるとされる。
特に、怨敵調伏、勝負必勝、身体健全、立身出世、
商売繁盛、災難消除、交通安全に効き目あり。

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他にも、こんな物に効果が・・・・・・

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不動滝。
残念ながら手前の木々の葉っぱは散っていた。

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しかし、凄い水量。/

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怨敵調伏、交通安全、一攫千金、棚ぼた
を祈願し見学完了。
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千貫森 [観光地・名所]

秋らしくハイキング。

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駐車場に到着。

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早速、登山。

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千貫森の説明:
この山は国道114号線の北方に位置し円錐形をした
美しい山で、四方何処から見ても同じ形に見える
不思議な山との事。

山の地質に協力な磁気を持ち、磁石が狂って方角が
分からなくなるなどから、UFOの基地ではないかと
全国的にも有名になりました。

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もしかしたらこんな場面に出くわしたり・・・

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余談だけど、上のUFO記事と同じ雑誌から。
昔はこんなバイク雑誌もあったんだ。

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頂上へGO。

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マムシ注意!

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でも、美味しい。

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宇宙人さん登場。
・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・

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コリコリしていなかった。

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登ること約15分。頂上に到着。

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UFOとストーンサークル(かな?)

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御神体はUFOか?と思ったら

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普通の神社の御神体だった。

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展望台へ。

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すごい景色。
吾妻小富士も良く見える。

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途中、火星旅行に連れていかれたり、謎のチップを
頭に埋め込まれるのかな?と思ったけど何事もなく
見学完了。
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旧堺燈台 [観光地・名所]

10月上旬、KCBM大阪に行った際に立ち寄った場所。

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大浜公園の駐車場から

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400m。

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10月上旬なので夏っぽい花も咲いていたり。

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旧堺燈台に到着。
阪神高速をバックにすると小さく(しょぼく)感じるけど

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近くまで行くと結構立派な燈台。

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国指定史跡 旧堺燈台の説明:
1877年に建築された建物。所在を変えずに現存する
木造洋式燈台としては我が国最古のものの一つ。
建築費は2125円。

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尚、この燈台はこのようにバックの背景と
一緒に見るのが良いらしい。

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昔の船、現在の船のコラボ。

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文明開化の明かりを100年に渡り照らし続けた
燈台に感謝しつつ見学完了。
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四尾連湖 [観光地・名所]

山梨県立自然公園。

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駐車場へ。200円/日。

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四尾連湖の由来:
別名、神秘麗湖。
往古は富士火山をめぐる湖沼として、河口、山中、
西湖、精進、本栖の五湖とそれに南麓の浮島沼、
北方の明見湖と共に富士八湖に数えられた。

多くの観光地が文明の利便の中に俗化しつつある時
この湖は今もなお詩的情緒を保ち、訪れる人々の心
に安らぎを与えてくれる。

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もちろんナレーションはこの方。

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早速、四尾連湖へ。

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湖畔に到着。
湖周辺を歩いてみる。

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こ、この階段は

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これかな?
と言うことは登った先は

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見えないっ!

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四尾連湖の案内図。

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宿営地はこの看板の裏。
人気スポットなのかすでにお客さんも。


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もう少し林よりだったら、アニメ通りの風景だったのに。
ちょっと記憶がずれていた残念!

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湖畔の入口に帰還。
折角のキャンプ場なので・・・

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ゆるキャンのキャンプ飯と言えばカレーメン!
と言うことでカレーメン。
お茶は現地調達。

・・・・3分後。

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完成。

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完食ッ!

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神秘なる湖畔とキャンプの聖地を堪能し
見学完了。
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新津鉄道資料館 [観光地・名所]

磐越道、新津ICすぐ近く。
高速で来た訳ではないけど。

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駐車場に到着。
早速、資料館へ。

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入場料300円。

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1階のコレクションホール。国鉄券売機。

若い女性「キャー、懐かしい。こども用の蓋をめくって切符買ったよ~。」
国鉄の券売機でこども用の蓋をめくって乗車券を
購入したことのある人は年齢が・・・・
合コンでここへ来る女性は要注意。

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明治四十三年の路線図。
密かに台湾も入っていたり。

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船橋、市川、津田沼(しかも航路まである)とか。
錦糸町は本所みたい。

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JNR(Japan National Railways)の看板。
これを知っている人は年齢が・・・・

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電車でGOっぽいシミュレーター。
難しそうなのでやらなかった。

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新幹線の運転席。意外に小ぶり。
腰痛くなりそうな感じも。

外の展示場所へ。

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かっけー。200系新幹線ッ!

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滅多にお目に掛かれない後ろ姿も。

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貴婦人と呼ばれた、C57 機関車。

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漢の職場な雰囲気が。

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2Fへ。館蔵鉄道車両写真展。

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EF55。昭和10年、東海道本線の特急つばめを
引いて活躍したが、片側しか流線形でないため
終端駅で方向転換しなくてはならず不便のため
3両だけで終わってしまった。

要するに黒歴史車両・・・・・

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最新の車両とかがあるわけではないけど、昭和な人間に
とっても色々思い出深いなと思いつつ、見学完了。
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小杉の大杉 [観光地・名所]

小杉じゃなく大杉。

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トトロに似た杉。

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駐車場に到着。

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早速、撮影ポイントへ。

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坂を下っている途中。
もさもさしている杉にしか見えない。

ところが・・・・・・

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撮影ポイント。

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まさにトトロ。

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こんな写真に

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小杉の大杉をかぶせても違和感なしっ。

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トトロの中はこんな感じ。

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由来:
曲川の大杉。根周り6.3メートル、樹高約20メートル、
枝張17メートル。日本海側の「ウラスギ」に属し
最上峡谷に群生する天然杉と同種で、神代杉とも
呼ばれているとの事。

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トトロの心臓部。

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この駐車場にあるトイレ
なんとシャワートイレ。

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雨なのに、見学客はひっきりなしに来るし
さすがジブリ。杉の木一本を観光地にして
しまうとは!

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その内、バス停ができてリアル猫バスが
来るのでは!と思いつつ見学完了。
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